このページを正確に見るためにはNetscape3.0以上またはインターネット・エクスプローラ2.0以上が必要です
| Netscape3.0/IE3.0以上のブラウザでは<font color=***>の***の部分に色の名前を直接書くことができます。140色の色が使えるのですが,その色見本がここにあります。Netscape2.0などでも色が出るようにするためには,やはり色番号で指定しないといけませんが,そのための色番号もちゃんと書いてあります。ぜひご利用ください。 |
| これは単純に色番号と色の見本を512色分用意しました。これだけあれば好きな色が見つかるでしょう。このページごと保存して,ローカルの環境で使うと使いやすいと思います。 |
<色に関するタグ>
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<BODY BGCOLOR="#FF8020"></BODY> これで,背景がオレンジになります。 BODYタグの中では,このほかに TEXT="#******"(そのページの標準テキスト色), LINK="#******"(そのページのリンク部分の色), VLINK="#******"(すでに読み込んだページへのリンク部分の色), ALINK="#******"(データを読み込んでいる途中のリンク部分の色)が指定できます。 |
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<FONT COLOR="#800060"></FONT> これで,文字の色がむらさきになります。 ただし,これはNetscape2.0かインターネット・エクスプローラ2.0以上でないと見られません。 |
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<TD BGCOLOR="#FFDFFF"></TD> これで,テーブルのセルの背景がピンクになります。 これは,<TR>や<TH>の中でも使えます。 ただし,この効果はNetscape3.0かインターネット・エクスプローラ2.0以上でないと見られません。 |
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Netscape1.1→文字色はページ単位に変えられる Netscape2.0→文字色は部分的にかえられる Netscape3.0またはIE2.0以上→テーブルの背景も部分的に変えられる それ以外のブラウザについては調べていません。 |